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謝罪しない佐野研二郎と五輪エンブレム出来レース [時事]


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佐野研二郎が事務所のWEBに、五輪エンブレムの受賞自体についてのコメントを掲載しました。
正直、呆れてものが言えません。

全然謝罪になっていないんですけど。

人間として耐えられない限界状況・・・って一体何なんですか。

言い訳に終始し、しかも記者会見するでもなく、WEBにコメント掲載って、一体何なんですか。

↓ソース↓
http://www.hochi.co.jp/topics/20150901-OHT1T50222.html

一応取ってつけたようなお詫びっぽい文章はありますが(笑

これだけ不適切な行為をしておいて、言い訳に終始し、謝罪なし。あちこちから攻撃されて当然だと、なぜ分からないのですか。挙句の果てに「人間として耐えられない限界状況」ですか。まるで子供ですね。

攻撃の尖峰はマスコミ。その業界にいた人なのに、自分が攻撃されると「メディアの取材が昼夜、休日問わず、来ています」ですか。

佐野研二郎、もういいから消えてください。
あなたの属するデザイナー村も、もういいから消えてください。

博報堂。こんな人物にしか育成できない会社が広告代理店なんて、おかしくありませんか。

さらに可笑しいのは出来レース。

佐野研二郎のデザイン原案に不適当な部分があったから修正させたって? 普通、これなら落選でしょう。
チューニングのレベルの修正ではないでしょう。

かつてその業界にいた経験則から、電通や博報堂が出てくると、そのほとんどが出来レースになります。
そのDNAがこういうところまで浸食していたのですね。

さらに可笑しいのは、これが日本の恥ですと?
いいえ、これが日本の不都合なんですよ。




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